2007年04月15日

レーシック検査に行こう!!@

レーシックは検査もドキドキ



三十年近いド近眼生活に終止符を打つべく、

近視矯正手術・レーシックを受けるために

その検査に今日行って来ました〜!!



どんなにやる気になっていても

この検査で手術ができると言われなければ

受けることができないのでドキドキしました・・。



眼病があったり、角膜が薄かったりすると

できないので徹底的に検査するのですが・・。



思っていたよりなんてことない検査でした(笑)



まず、受付を済ますと簡単なアンケート。



一分くらいでちゃちゃっと書いて(O型なのでこういうの

じっくり書かないから早い・・笑)

10分もたたないうちに名前を呼ばれて検査スタート☆



コンタクトを作ったり定期健診のときによくやる

慣れた検査を何種類か受け、いつもよりちょっと丁寧な

視力検査

一番上も見えるハズがなく、インチキで一番上を全部

覚えても指してる棒自体がどうせ見えないのでインチキ

する意味もなくCの文字を書いた紙をおねえさんが

持ってどんどん近づいてくるのを屈辱的な気持ちで

答えました(笑)



それが終わるとなんだか暗〜い部屋に移動させられ

あまり受けたことのない検査を何種類か・・。

映画館に入って上映が始まるまで足元灯とか以外暗い

じゃないですか。そんな感じのところでした。

痛いとか怖いものはここまで一切ないです。

(屈辱的ではありますが・・笑)



瞳孔が開くという目薬を差し明るい部屋に

移動させられた後、ベッドに横になって機械を直に

目にあてて角膜の厚さを測る検査。



この検査をしてくれた人が俳優の柳楽優弥に似ていて

ちょっとキンチョー(笑)

だってなんかすっごい顔が近いんだも〜ん♪

点眼麻酔するから直に機械が目に当たっていても

何にも感じないし、メガネはずしててよく見えない

から怖くもなんともなかったけど柳楽優弥がそばに

いるのがキンチョーしてちょっとドキドキした(爆)



ところでこの瞳孔を開く目薬というのが近くが見えなく

なるので老眼初体験・・て感じ・・。

読んでる雑誌JJの文字が読めずおばあちゃんなのに

JJ読んでる・・みたいな不思議な状況。

瞳孔開いて目だけ半分死人だわ老眼だわJJだわ、柳楽優弥

にドキドキするわ何が何だか分かりません!



さて、どきどきしながらAに続く・・♪












posted by やんやん at 18:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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